【厳選】ソロウエディング撮影で溢れた涙、ゲーム実況のおじさんから知った「逃げる」選択肢...2月に読まれたエッセイ

エッセイ投稿サイト「かがみよかがみ」に2024年2月1日~29日に掲載されたエッセイのなかから、多く読まれた5本を紹介します。
あらすじ)高校生の時から推している、ホラーゲーム実況者のおじさん。そんな推しのある雑談での言葉が今でも心に残っている。それは「今ある世界が全てではない」という言葉だ。
あらすじ)『先輩って、同じクラスの○○っていう人と付き合ってるんですよね?』それまで先輩は既読して数秒で返信を送ってくれていたけれど、そのときは、既読がついても何も返信がこなかった。
あらすじ)27歳の自分がウェディングドレスを着た写真を残したい。別にパートナーがいなくたって、誰にでもドレスを着る権利はある。ドレスを着て写真を撮ってみたい。そう強く思った。早速、検索をかけた。
あらすじ)この記事を書いている今日時点でわたしは30歳の誕生日まであと半年を切っている。かがみよかがみに投稿できるのはあと少しとなるこのタイミング。おそらく最後となるであろうこの記事で、1人でも多くの女性を救うために、そして過去の自分を清算するためにどうしても記事として出しておきたいことがあった。
あらすじ)あなたが私の目の前で好きな人に電話して振られた日、私は心に決めたんだ。この気持ちは死ぬまで隠そうと。私は一番近くであなたを支えなくてはならない。
2月に読まれたTOP5のエッセイは、このようになりました。
⑥国立大に合格後もコンプレックスが。「10年に1度」の卒論が変えた
⑦日本にいたい理由は「外国は怖いから」だった。留学で日本を知ったら
⑧既読は私のストレス。追いLINE恐怖症の私が発見した返信の工夫
⑨既読でもないのに「返したつもり」?惨めで旅行への熱は一気に冷めた
⑩イブに連絡先を消せた。既読が2度とつかない、あの人のメッセージ
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